伊予市議会議員補欠選挙の立候補者と選挙結果速報(2016年11月6日、愛媛県)

伊予市議会議員補欠選挙が11月6日に行われる予定です。今回はこの伊予市議会議員補欠選挙の立候補者、選挙情勢予想(地域情報、選挙情報など含む)、選挙結果速報などをまとめます。


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1)伊予市議会議員補欠選挙の概要、2)伊予市議会議員補欠選挙の選挙情勢予想(地域情報、選挙情報など含む)、3)伊予市議会議員補欠選挙の立候補者と選挙結果速報の順番になっているので必要に応じて下がって情報を確認ください。

 

伊予市議会議員補欠選挙の概要(2016年11月6日、愛媛県)

伊予市議会議員の欠員に伴う伊予市議会議員補欠選挙が2016年10月30日に告知されました。

11月6日に投開票の予定でしたが、定数4人に対して元職1人と新人3人の計4人が立候補、定数を超えないため無投票での当選が確定しています。

(用語参考:選挙 告示と公示の意味、内容の違い

 

伊予市議会議員補欠選挙関連情報(地域情報、選挙情報、情勢予想など)

伊予市議会の議員数が現職議員の死去などにより、定数20人に対して欠員が4人になりました。公職選挙法の規定により定数の六分の1以上の欠員が生じた場合は選挙を行う必要があり、今回の伊予市議会議員補欠選挙が行われることになったわけです。

来年の2017年4月には再び任期満了の市議会議員選挙が行われることになるので今回の当選者は任期が約半年とかなり短くなります。

 

伊予市議会議員補欠選挙の立候補者と選挙結果速報

伊予市議会議員補欠選挙の立候補者ならびに結果速報は以下の通り。

無投票で4人の当選が確定しています。

平岡 清樹   元職 無所属 当選
向井正次郎   新人 無所属 当選
向井 哲哉   新人 無所属 当選
長尾  要   新人 無所属 当選

(投票結果に小数点が出る場合について→選挙の得票に小数点が出る理由(按分票)

(当選確実がすぐに出る場合について→開票0%で当選確実が出るのは何故?

 

その他の選挙結果速報(2016年選挙結果)

その他の最近の地方選挙や国政選挙結果は別途まとめています。以下のページ経由で確認してください。

地方選挙2016

国政選挙2016

 

その他、選挙関連情報(選挙情報一般)

参院選2016、都知事選2016と同様に18歳以上が投票する選挙。必ず選挙に行きましょう。

選挙権を18歳に引き下げた理由は?何故?

選挙権 18歳引き下げ メリット、デメリットについて

第24回参院選(2016年)の年代別投票率についての考察(表、グラフなど)


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